|
| レーシック>錦糸眼科 |
|
錦糸眼科は屈折異常の専門眼科として平成5年に設立、レーシックを日本で初めて実施した施設です。近代的な院内には世界でも有数の高性能レーザー機器が装備され、先端レーザーテクノロジーで治療を行っています。
角膜フラップ作成に米イントラレース社最新の上位機種「イントラレースFS60」を採用し、エキシマレーザーはアメリカFDA(日本の厚生省にあたる)でランキング1位になったTechnolas217Z100を導入し高水準の治療を行っています。 |
錦糸眼科は2008年に開院15年を迎えました。
近視手術、視力回復手術、 レーシック手術等、国内最多の治療実績であなたをサポートします。
東京・札幌・名古屋・ 大阪・福岡から、お近くのレーシック医院をお選びください。 |
 |

錦糸眼科の特徴
|
レーシックを日本で初めて行ったの矢作院長が在籍しています。ちなみに2003年にイントラレーシックをアジア圏で初めて取り入れたのも矢作院長。屈折矯正手術の実績は4万症例を超え、日本最多の実績を誇っています。
矢作院長は2001年に米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)ゴールドアワード賞を受賞。
世界でも25人、もちろん日本人では初めての快挙です。
その後も2003年イントラレーシックパイオニア賞、2006年ワールドトップドクター賞、2007年ASCRS角膜屈折部門最優秀論文賞受賞などを受賞、国内はもとより世界的なレーシックの第一人者としての地位を揺るぎないものにしました。 |
|
|